2011年6月29日水曜日

MacMacMacお引越し

 前のMacBook(SnowLeopard)から新しいMacBookProに丸ごと(アプリも設定もデータも)への移行はスムーズに終了。その後数日使ってみたが何も問題がないので、次へ進む。

 前のMacBookを初期化してSnowleopardを再インストールし、今度は息子のiBookG4(Tiger)の内容を丸ごとMacBookに移行する、という作業を現在実行中。うまく行けば(OSが上がるのでちょっとだけ不安)、このMacBookを息子に譲り、息子のiBookG4は、いまiBookG3を使っている妻に行くことになる。ただし修理が必要。

 なので、移行作業のために2台、そしていまこれを書き込んでいる最新の1台と、合計3台のノートMacがテーブルの上にある。ちょっと壮観。もちろん、情報転送画面になっている中央のがいMacBook、右のターゲットモード状態(単なる外付けハード化させている)のがiBookG4、手前の黒縁画面がProだ。


 それにしても、設定やアプリまで簡単に移行できるので本当に助かるなぁ

2011年6月11日土曜日

MacBookPro13インチを整備済で購入!

突然ですが新マシンを購入しました。

【MacBook Pro】
 13インチ2.3GHz デュアルコアIntel i5(製品番号 FC700J/A)
 整備済製品 ¥92,800(税込)

もちろん衝動買いではなく、さんざん考えた末の結論です。
Proにしたのは、過去の資産の活用、ビデオ編集の多用ということから、Firewireは外せないから。
狭い家なのでノートしか無理、家族で同じテーブルに向い合って作業する加減からも、15インチ以上は無理。
上位モデルにしなかったのは、まあ予算…。

AppleStoreの整備済にずっと出ていたので狙ってはいました。

先日のWWDCで、Lionが即日販売になるかもしれないとか(期待というよりは危惧)、新型マシンが出れば旧製品は値段が下がるかもしれないとか(この場合は整備済ではなく新品かも)、可能性がいくつかあったのですが、結局、やっぱり何の進展もなかったので、そのあとすぐに購入したのでした。
で、きのう到着。

ただ、仕事が忙しくて全然触れていません…。

また、箱とか梱包とか、いかにも「整備済」という感じで…。

経験された方は少ないと思うので、近々写真をupします。


2011年4月29日金曜日

最近MacBookの充電切れが早い

…気がする。使い方は変わってないと思うのだが。

それに、充電ケーブルのオレンジランプが緑にならず、99%充電で止まっていることもある。

これは、リフレッシュが必要かな?

2011年4月20日水曜日

乾電池でUSB給電

100円ショップで見つけました。

中に単3電池2本を入れます。

安いので買って試してみましたが、PHSへの給電はできたものの、残念ながらiPodTouchにつなぐと、対応していないというメッセージが出て、ダメでした。

2011年4月17日日曜日

USBメモリをスキャンディスクしちゃダメ(WIN)

 先日、職場でやっちゃった大ドジ。

USBメモリの挙動がおかしい」という話を聞いて、お節介にもメンテンスをしようとして、ウィルススキャンしてみたが汚染なしだったので、思いついてWindowsのスキャンディスクをかけてみることにしたのだが、結局異常は見つからなかった。

で、改めてメモリの中を見てみたら…。

一部のフォルダが、同名のファイル(書類)になっていた

もちろん、フォルダはホントは袋のようなものではないことは知っているけど、だからといってアプリ不明(窓アイコン)のファイルになってしまわれては…。いわばアクセスの入り口が塞がってしまったわけだ。

これじゃ二次災害、それも人災だ。

あわててネットで色々調べて、対処法を書いてくれているところを見つけ、「chkdskユーティリティ」を入れて走らせてみたけど、なかなかうまくいかない。というか、「属性フィールド」とか私にはレベルが高すぎる。。。


 幸いというか、アクセスできなくなったフォルダが4つほどで、なんとか回復(再制作)できるそうなので、重々お詫びした。


 油断してたとしか言いようのない失敗例として、今後同じ轍を踏まないようにしなければ。

2011年4月10日日曜日

MacAppStoreの愉快なギミック

 せっかくSnowLeopardにしたので、MacAppStoreを使ってみることにしました。

 まずは無料のものから…ということで、いくつのフリーソフトを購入してみたのですが、想像以上に簡単で爽快感すら覚えました。
 さらに、「相変わらず遊ぶなぁ」と思ったのは、ソフトを購入する時の画面のギミックです。
 上の動画でご覧いただけるかと思いますが、アイコンがジャンプして(それも一度は画面から飛び出す)ドックに着地するという…。なんてムダで楽しい動き。

 Appleのこういうところが好きなんですよね。

 落ち着いたら、有料アプリも買いましょう。まずはiMovieとKeynoteのバラ買いから、かな。

2011年4月8日金曜日

iPod(iPhone)で「tilt」を検索すると

iPhoneの『Safari』で“tilt”と検索すると……「おやグーグルのようすが…」(ガジェット通信)

早速確かめてみましたが、確かに画面が tilt しました。
かつてMacOSでよく見られたイースターエッグですが、OSXになってからはほとんど無くなっていたというか全然聞かなかったのですが、ひさびさに楽しい話題です。

ちなみに、これはAppleではなくGoogleの仕掛けらしいです。確かに、Operaでは何も起こりませんでした