使えなくなるアプリケーションが出てくるだろうと予測された。
なにしろ、フリーソフトを入れるのが好きな人なので(ケチ?)、アプリケーションフォルダには600近いソフトが入っている。
調べてみると、「互換性のないことが確認されているソフトウェアは、ハードドライブ上の「互換性のないソフトウェア」というフォルダに格納され」(アップル公式:http://support.apple.com/kb/HT3258?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP)るそうなのですが、そういうフォルダは出来ていません。
では全部のソフトが走るのかというと、たぶんそうではなく、互換性のないことが確認されていないだけなのでしょう。いくらなんでも話がうますぎるから。
ただ、ここまで1週間弱使ってきて、動かないソフトはまだ見つかっていません。外付けHDにOSをお試しインストールしてみた時にエラーが出たPhotoshipElements8も、OSをちゃんとインストールしたら問題なく動いたし、Rosetta上で動いているMicrosoftOffice2004もいまのところ快調。
全体として、ソフトの稼働が遅くなった印象はありません。良かった良かった。
ただ、気になること、というか不具合はあるので、次にそれを書いてみます。
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