タイトルの意味、分かる方には分かると思いますが…。
先日発売になったMacOS10.7(Lion)ですが、いつもの通り、発売直前にMacを購入「してしまった」人に対して、新OSを格安(無料)で供給してくれるサービスが今回もありました。
私の場合、新OSのプリインストールがイヤなのであえてその直前にMacBookProを買ったわけですが、かといって新OSに興味がないわけではありません。周辺機器やアプリの対応などまだまだですから(ロゼッタないし)メインに使うのはずっと後でも、お試しインストールしてみるとか、パテーション分けて10.6と併存とかは考えています。
で、「発売直前」はいつまで範囲になるのか、調べてみると、「6月6日から」とありました。私がこのMacBookProを買ったのは「6月8日」!。ギリギリやんか。我ながらいいカンしてますな。ギリギリマスターだぜ。
もう一つ気になっていたには、私が買ったのが、新品でなく整備済製品だったこと。この場合、(Appleのサイトには整備済みも対象とは書いていたけれど)時期的にOKなのかどうか微妙だなと思っていましたが、ダメモトで手続きをしてみたら、ちゃんとOKだったようで、できました。
http://www.apple.com/jp/macosx/uptodate/
上のページから申し込むのですが、無料なのにクレジットカードの認証コード入力が必要というのが「??」でした。
なお、「コンテンツコード」は手に入れましたが、まだインストールはしません。先に書いたように、近々内蔵HDDをパテーションに分けて、と考えています。
まあ、有料といっても2600円なんですけどね(笑)
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