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2011年9月26日月曜日
2011年9月14日水曜日
アートワーク全削除!
だいぶ前からiPodtouchで曲のアートワークがおかしい。曲と関係のない絵が出てくる。ポッドキャストやボイスメモですら一般曲の絵が出てくる。同期しなおしてもダメ。しかも、真面目な曲とかラジオ番組的なものを聞いている時に限って、アニメのヒロインやらアイドルやらの絵が…(^^;
アートワークって以前iPodだった時には楽しかったけど、touchになると大きすぎて、電車とかでは周囲の人に何を聞いているか丸わかりでむしろ恥ずかしい。
それに画面ロックの時もアートワークになってしまって、せっかくロック画面に予定表やカレンダーを仕込んでいるのに意味がなくなっていまう。そこで思い切ってアートワークを全部削除してしまった。
これですっきりしたが、touchと共有したら、全曲更新するんだなこれが。4000曲以上。時間かかるかかる。
2011年9月7日水曜日
App Store で Keynote を買ったのに…
実は有料アプリケーションをはじめて購入したのだが、ちょっとトラブル。
仕事で「プレゼン」を頻繁にすることになったので、思い切って Keynote を買ってみた。ワープロの Pages が(日本語ワープロとしては)あまりにもショボいので iWorks というパッケージでは買う気になれなかったが、AppStore ならバラ買いできるし、円高対応で安くなったし(1700円)と。 以前のヴァージョンだが試用版を入れて使ってみたことがあり、Keynote は良かった記憶があったので。
ところが、購入して例の通りインストールが始まるものの、ドック内でプログレスバーが進行していって、さあ終わったと思った途端にドックから Keynotre のアイコンが消えてしまう。ドックだけでなくアプリケーションフォルダにもない。
もう一度やってみたが、結果は同じ。
失敗した?ならお金は??と思っていたら、翌日になってアップルから購入というか請求のメールが…。焦った(まあ、2回やったので2倍になってたらどうしようと思ったけど1700円だったのでちょっとだけ安心)。
で、確認。念のため Spotlight 検索で探したら、Keynote で見つかった。これか、と実行してみたら、「ご購入にはシリアル番号を」「試用期間は終わりました」という画面になる。これは違う、前に入れた試用版だ。
もしやと思い、試用版を削除して、もう一度 AppStore でダウンロードしてみた。すると、今度はちゃんと成功。ドックにもアイコンが残り、起動して正常に動いた。翌日以降も追加請求はない。 ということで、原因は前ヴァージョンの試用版が残っていたこと。その上書きまではしてくれなかったということで納得。
ややこしい話だが、あるいは iWorks ごと購入したり、Keynote を iWorks のフォルダから出してアプリケーションフォルダ直接に入れておけば、検出してくれたのかもしれない。もしかすると、MicrosoftOffice なんかも同じパターンかも。iLife は最初からバラバラになっているから問題ないのだろう、バラ買いしても。
仕事で「プレゼン」を頻繁にすることになったので、思い切って Keynote を買ってみた。ワープロの Pages が(日本語ワープロとしては)あまりにもショボいので iWorks というパッケージでは買う気になれなかったが、AppStore ならバラ買いできるし、円高対応で安くなったし(1700円)と。 以前のヴァージョンだが試用版を入れて使ってみたことがあり、Keynote は良かった記憶があったので。
ところが、購入して例の通りインストールが始まるものの、ドック内でプログレスバーが進行していって、さあ終わったと思った途端にドックから Keynotre のアイコンが消えてしまう。ドックだけでなくアプリケーションフォルダにもない。
もう一度やってみたが、結果は同じ。
失敗した?ならお金は??と思っていたら、翌日になってアップルから購入というか請求のメールが…。焦った(まあ、2回やったので2倍になってたらどうしようと思ったけど1700円だったのでちょっとだけ安心)。
で、確認。念のため Spotlight 検索で探したら、Keynote で見つかった。これか、と実行してみたら、「ご購入にはシリアル番号を」「試用期間は終わりました」という画面になる。これは違う、前に入れた試用版だ。
もしやと思い、試用版を削除して、もう一度 AppStore でダウンロードしてみた。すると、今度はちゃんと成功。ドックにもアイコンが残り、起動して正常に動いた。翌日以降も追加請求はない。 ということで、原因は前ヴァージョンの試用版が残っていたこと。その上書きまではしてくれなかったということで納得。
ややこしい話だが、あるいは iWorks ごと購入したり、Keynote を iWorks のフォルダから出してアプリケーションフォルダ直接に入れておけば、検出してくれたのかもしれない。もしかすると、MicrosoftOffice なんかも同じパターンかも。iLife は最初からバラバラになっているから問題ないのだろう、バラ買いしても。
2011年8月25日木曜日
サファリでヨウツベ落とし
Safariで、いつのまにかYouTubeの動画ダウンロードが、動画の上でのコンテクストメニューから実行できるようになっている(5.1 もちろん Mac版)。拡張機能とか関係ないようだ。すごいやんか。いままで使ってきたフリーソフトとか不要になりそう。
また、ファイル名に動画タイトルがつくので便利。ただ難があるのは、なぜかそのタイトルの最初の1文字が入らないこと。ま、ご愛嬌か。
2011.9.2.追記
きょう気づいたが、上記の「タイトルの最初の1文字が入らない」はいつのまにか改善している。
これでいよいよSafariだけで万全だ。
また、ファイル名に動画タイトルがつくので便利。ただ難があるのは、なぜかそのタイトルの最初の1文字が入らないこと。ま、ご愛嬌か。
2011.9.2.追記
きょう気づいたが、上記の「タイトルの最初の1文字が入らない」はいつのまにか改善している。
これでいよいよSafariだけで万全だ。
2011年8月12日金曜日
パーテション切ってLionインストール成功
やっぱりウズウズしてきたので、入れちゃいました、Lion(MacOSX10.7)。
ただし、諸事情(おもにMicrosoftOfficeがまだ2004なのでRozettaがないと困る)あってメインOSにはできないので、両方のOSを共存させることに。
かといって外部HDDに入れて…というのも面倒くさい。
そこで、雑誌の記事(MacFan9月号の付録「Mac OS X Lion START GUIDE mini」)を参考に、内蔵HDDを2パーテションに切って、片方にLionを入れる、というワザを使いました。320GのうちLion用に60G割り当ててみました。あまり少ないと不具合が出るという情報があったので…。
もちろん、パーテションを切るのは付属ソフトの「ディスクユーティリティ」でやったのですが、いかにTimeMachineバックアップが取ってあるとはいえ、パテーションを切る=初期化される=全部消えるという先入観があって(実際、前にそれで失敗している)ビクビクでしたが、無事に成功しました。
成功はしましたが、起動してみただけで、まだ何もしていません。。。
ただし、諸事情(おもにMicrosoftOfficeがまだ2004なのでRozettaがないと困る)あってメインOSにはできないので、両方のOSを共存させることに。
かといって外部HDDに入れて…というのも面倒くさい。
そこで、雑誌の記事(MacFan9月号の付録「Mac OS X Lion START GUIDE mini」)を参考に、内蔵HDDを2パーテションに切って、片方にLionを入れる、というワザを使いました。320GのうちLion用に60G割り当ててみました。あまり少ないと不具合が出るという情報があったので…。
もちろん、パーテションを切るのは付属ソフトの「ディスクユーティリティ」でやったのですが、いかにTimeMachineバックアップが取ってあるとはいえ、パテーションを切る=初期化される=全部消えるという先入観があって(実際、前にそれで失敗している)ビクビクでしたが、無事に成功しました。
成功はしましたが、起動してみただけで、まだ何もしていません。。。
2011年8月7日日曜日
ギリギリでLionを無料でゲット
タイトルの意味、分かる方には分かると思いますが…。
先日発売になったMacOS10.7(Lion)ですが、いつもの通り、発売直前にMacを購入「してしまった」人に対して、新OSを格安(無料)で供給してくれるサービスが今回もありました。
私の場合、新OSのプリインストールがイヤなのであえてその直前にMacBookProを買ったわけですが、かといって新OSに興味がないわけではありません。周辺機器やアプリの対応などまだまだですから(ロゼッタないし)メインに使うのはずっと後でも、お試しインストールしてみるとか、パテーション分けて10.6と併存とかは考えています。
で、「発売直前」はいつまで範囲になるのか、調べてみると、「6月6日から」とありました。私がこのMacBookProを買ったのは「6月8日」!。ギリギリやんか。我ながらいいカンしてますな。ギリギリマスターだぜ。
もう一つ気になっていたには、私が買ったのが、新品でなく整備済製品だったこと。この場合、(Appleのサイトには整備済みも対象とは書いていたけれど)時期的にOKなのかどうか微妙だなと思っていましたが、ダメモトで手続きをしてみたら、ちゃんとOKだったようで、できました。
http://www.apple.com/jp/macosx/uptodate/
上のページから申し込むのですが、無料なのにクレジットカードの認証コード入力が必要というのが「??」でした。
なお、「コンテンツコード」は手に入れましたが、まだインストールはしません。先に書いたように、近々内蔵HDDをパテーションに分けて、と考えています。
まあ、有料といっても2600円なんですけどね(笑)
先日発売になったMacOS10.7(Lion)ですが、いつもの通り、発売直前にMacを購入「してしまった」人に対して、新OSを格安(無料)で供給してくれるサービスが今回もありました。
私の場合、新OSのプリインストールがイヤなのであえてその直前にMacBookProを買ったわけですが、かといって新OSに興味がないわけではありません。周辺機器やアプリの対応などまだまだですから(ロゼッタないし)メインに使うのはずっと後でも、お試しインストールしてみるとか、パテーション分けて10.6と併存とかは考えています。
で、「発売直前」はいつまで範囲になるのか、調べてみると、「6月6日から」とありました。私がこのMacBookProを買ったのは「6月8日」!。ギリギリやんか。我ながらいいカンしてますな。ギリギリマスターだぜ。
もう一つ気になっていたには、私が買ったのが、新品でなく整備済製品だったこと。この場合、(Appleのサイトには整備済みも対象とは書いていたけれど)時期的にOKなのかどうか微妙だなと思っていましたが、ダメモトで手続きをしてみたら、ちゃんとOKだったようで、できました。
http://www.apple.com/jp/macosx/uptodate/
上のページから申し込むのですが、無料なのにクレジットカードの認証コード入力が必要というのが「??」でした。
なお、「コンテンツコード」は手に入れましたが、まだインストールはしません。先に書いたように、近々内蔵HDDをパテーションに分けて、と考えています。
まあ、有料といっても2600円なんですけどね(笑)
2011年7月24日日曜日
iBookG4修理してお引っ越し
家庭内のMacお引越し第2弾。
私がMacBookProに乗り換え→私のMacBookを息子へ→息子のiBookG4をカミさんへ、という流れでしたが、実はこのiBookG4が故障持ちでした。
・電源供給がしばしばできなくなる。
・トラックパッドの反応がおかしい
・キートップに割れ
・ヒンジがゆるゆる
これを修理してからお引っ越しと思っていたのですが、修理費用がどうなるかで見送っていました。
Appleの修理サービス(ピックアップ&デリバリー修理サービス)は基本的に固定料金で、ノート型の場合は45,150円。安くないのですが、全部直してくれるなら…といったところ。問題は追加料金なしでいけるかどうかで、最初電話で相談した時には「追加料金が出る可能性がある」ということだったのですが、他の修理サービスも検討してみて、追加料金が出たら連絡してもらう形で、Appleの修理に出しました。
結局、追加料金はなし。ディスプレイのケーブルも断線があったとのことで修理してくれ、なくなっていた足1つもつけてくれて、帰ってきました。
7/18に電話をし、翌19日午前中にヤマトが取りに来て、21日昼に工場に着いた旨のメールがありました。ここからが早く、翌22日の夜7時に出荷した旨のメール、23日の昼には到着していました。送ってから4日。ホントに早い。
データ(ユーザデータ・アプリ・諸設定)の引継ぎは例によって本当に簡単に(時間は30分くらいかかったかな)終了し、アップデートの類もほとんど問題なく進み、機嫌よく動いています。OSは10.3から10.4へ。
娘も同じマシンなので(インテルMacではない)、SnowLeopard(10.6)にもLion(10.7)にも非対応。ならば、なんとか10.5(Leopard)を入手しようかなと考えています。
私がMacBookProに乗り換え→私のMacBookを息子へ→息子のiBookG4をカミさんへ、という流れでしたが、実はこのiBookG4が故障持ちでした。
・電源供給がしばしばできなくなる。
・トラックパッドの反応がおかしい
・キートップに割れ
・ヒンジがゆるゆる
これを修理してからお引っ越しと思っていたのですが、修理費用がどうなるかで見送っていました。
Appleの修理サービス(ピックアップ&デリバリー修理サービス)は基本的に固定料金で、ノート型の場合は45,150円。安くないのですが、全部直してくれるなら…といったところ。問題は追加料金なしでいけるかどうかで、最初電話で相談した時には「追加料金が出る可能性がある」ということだったのですが、他の修理サービスも検討してみて、追加料金が出たら連絡してもらう形で、Appleの修理に出しました。
結局、追加料金はなし。ディスプレイのケーブルも断線があったとのことで修理してくれ、なくなっていた足1つもつけてくれて、帰ってきました。
7/18に電話をし、翌19日午前中にヤマトが取りに来て、21日昼に工場に着いた旨のメールがありました。ここからが早く、翌22日の夜7時に出荷した旨のメール、23日の昼には到着していました。送ってから4日。ホントに早い。
データ(ユーザデータ・アプリ・諸設定)の引継ぎは例によって本当に簡単に(時間は30分くらいかかったかな)終了し、アップデートの類もほとんど問題なく進み、機嫌よく動いています。OSは10.3から10.4へ。
娘も同じマシンなので(インテルMacではない)、SnowLeopard(10.6)にもLion(10.7)にも非対応。ならば、なんとか10.5(Leopard)を入手しようかなと考えています。
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