2012年1月28日土曜日

スマホ対応手袋買ってみた

スマホ対応手袋買ってみたよ。

ただしDAISOの200円のだけど。

ipodtouchだけど、意外とちゃんと使える。

きっちり指先が入っているのが条件かな。

ゲームなどはこれから試します。

2012年1月13日金曜日

やっと帰ってきたiPodnano

修理状況サイトの表記

 ご多分に漏れず、ウチでも利用した。バッテリー発火(?)問題による初代iPodnano交換プログラム

 確か、上の子にiBookG4を(AppleStoreで)買ってあげた時、キャンペーンで(おまけで)付いてきたもののはず。
 彼女はすでにtouchユーザだし、その後、カミさん→下の子へとわたって、最近はほとんど使われてなかった(2Gだもん)のだが、今回の交換で「あわよくば新型になるかな…」と思って申し込んだ。

 期待した通り、新型になって帰ってきた。あの、腕時計になる正方形のやつ。8G。色はシルバー。

 それはいいのだが、時間かかりすぎ!

 確かに「6週間」とは断られていた。しかし、まさか…と思ってた。
 WebのAppleStoreで申し込んで、確認のメールが来たのが去年の11月21日。リペアセンターが受け取った旨のメールが来たのが12月6日、修理サービスが完了して発送した旨のメールが来たのが今年の1月8日。6週間+4日。しかも実は申し込んでから取りに来るまで数日かかったので、実質は7週間以上かかっている。
 しかも、解体してバッテリーを取り替えたのならともかく新品の別物を送るのだから、回収した時点で即発送すればいいだけの話じゃないか

 まあ、数が多くで混乱があったのか、途中まではホントに修理していて交換するかどうかで混乱したのか、まあ言っても仕方ないけど。

 考えてみると、nanoって激変している。特に、動画再生をサポートし、さらに動画撮影までサポートしておきながら、小型化・タッチパネルと引き換えに、動画関連全部削除、スピーカーもなくなった。ふと考えたら、ヘッドホンによる音楽再生のみって、初代に帰ってるわけだ。そうか、だから最新型に変えてくれるのか。いや、最新型になったから交換プログラムを拡大したのか。
 考え過ぎか。



2012年1月1日日曜日

動画変換フリーソフトの比較検討


 謹賀新年。

 少しは皆さんの役に立つエントリーを増やしていきたいと思ってはいます。

 今回は、Mac版の動画変換フリーソフトを色々と比較してみました。
 なぜこんなことをしたかというと、色々とフリーソフトを集めたのはいいけど、どれがベストなのかさっぱり分からなくなってきたからです。

 私が持っているものの中で、iPodTouch( or iPhone or iPod)用のプリセットがあって、簡単にtouch用の変換ができるものを選び、ほぼ初期設定で比較してみました。なお、OSは10.6.8です。

[変換元ファイル]
 YouTubeからSafariでダウンロードしたflv形式ファイル。
 某アニメのPVで、時間は1分。解像度は横320p、容量3.2M。

順不同です。

 Tegan 1.0.1(iPhone &iPodtouch) 522p 3.8M

 HandBreak0.9.3(iPhone/iPodtouch) 480p 7.3M

 iConvert 1.0.0 (iPhone)  480p 8M

 Evom 0.99m (iPhone)  480p  5.1M

 SmartConverter1.3.1 (iPhoneiPod) 512p 3.4M

 Miro Video Converter 2.6 (iPod Touch) 480p 6.7M

 Video Monkey 0.1.2 (iPod Touch)480P 4.9M

 RealPlayer Converter (Apple iPhone) 320p 2.8M

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 こうしてみると、Tegan と SmartConverterが、画質の割に要領が軽くて良いようです。

 SmartConverterはインターフェイスもいいし、iTunesへの転送も自動でしてくれるし、しばらくはこれを使ってみます。


2011年12月6日火曜日

突然リカバリーモードに

あらあら…

大変だあ。

いや「復元」はすぐ終わるけど、中身がコピーされるのに何時間かかるかな…

2011年10月31日月曜日

iOS5に変えて…

  iOS5に変えてよかったこと。


 bluetoothイヤホン(PTM-BAH2S)とのタイムラグが更に埋まって、音楽ビデオを見ても違和感がなくなった!

 ただ、まだラグゼロではなく、音楽系ゲームをやるとずれていることがわかる。



 iOS5に変えて悪くなったこと。


 パスワードロックからの復帰がすごい遅くなった。10秒近くかかる。

2011年10月12日水曜日

スティーブ=ジョブズの訃報に関しての自分のTwitterまとめ

ジョブズには昨日どんな未来が見えていたんだろう。もちろん外れてたかもしれないけど。来年は。再来年は…。それを知る術がないのが、寂しいというより、つまらない。<10/06 21:10>

ジョブズが亡くなったと聞いた時から、急に体調が悪くなり、風邪の症状が急に…。体の芯がショックを受けているみたいです(T_T)<10/06 23:20>

WBSもBizスポもなんか弱いまとめだったな。まあ時間もないし仕方ないか。 <10/06 23:34>

でも、自分が正しいと思う道を貫けて、それが経営的にも大きな成果になって、莫大な人の人生に影響を与え続けて、惜しまれながら死んでいく。考えたら本当に幸せな人生だったとも思う。うらやましい。<10/06 23:28>

引退後も体調が戻ればアドバイザー的にかかわるとか、CEO復帰とか、本気で期待していたので、ショック大きいです。彼だから(社内的にも)許されたチャレンジもあっての革新だったはずで…。<10/07 8:02>

※しばらくは黒色のデザインにしたいと思います。

2011年10月1日土曜日

Google日本語入力の思わぬ弱点

 日本語入力は、最近もっぱら「Google日本語入力」によっている。歴史関係(人名など)の小難しい言葉やあまり一般的でない漢字を入力することが多いのでムチャクチャ便利である。タダなのに。
 例えば、「橘逸勢」「藤原葛野麻呂」が出るだけでもすごいのに、予測変換で「たちばなのは」「ふじわらのく」で出てくる。「愛新覚羅溥儀」が「あいしんかくら」ででてくる。すごい。ついでに「愛新覚羅溥傑」まで候補に出ているのはスゴすぎて笑える。因みにことえりでは「愛新覚羅府議」、ATOK(2008)では「アイシン加倉溥儀」になってしまった…。

 そんな便利な「Google日本語入力」だが、思わぬ弱点にきょう気づいた。
 Wordで縦書きレイアウトの文章に入力をしていて、変換候補が、横書き時と同じようにすぐ右下に出てくることが分かった。これは見にくい!
(「あいしんかくらふ」と入力した状態)

 何て入力したのか確認できましぇん!

 ATOKはもちろん、ことえりでも、縦書きの時には変換候補はここには出ない。

 まあ、これに限らず、ことえりにもATOKにもそれぞれ便利な機能があるので、併用していくんですけどね。