2012年3月27日火曜日

MacBookProメモリ増強

びっくりするくらい簡単でした。底板のネジはぜしただけ。

買ったのはTranscendJetRam。アマゾンで4G2枚セットで3180円。

これでメモリ不足→仮想メモリ肥大→不安定から解放です。

HDDも簡単に換えられそうなので考えてみます。

2012年2月26日日曜日

LBT-OH02続報


 ヘッドセットその後のレポート。

 ざくっと言うと、使い始めの頃の不具合は1週間ほど使ううちに消えていった。まるで新品のクツは硬くて靴擦れしやすいけど履いているうちに足に合ってくるみたいに…?デジタル機器が?不思議。

 初めに生じた不具合

 ・音がすぐ途切れる。カバンはおろかコートのポケットでもプツプツ切れる。
 ・電源スイッチを入れて(メインボタン長押し)もなかなかBluetooth接続できず、iPodtouchの「設定」でいちいちデバイス選んで接続しないとダメ。
 ・メインボタンを押してもなかなか停止しない。

 これらはかなり致命的なトラブルなのですが、これが今はまったく解消しています(アップデートとか何もしていないはず)。
 ですから、この製品を買って上のような不具合が出ている方、あきらめずに使い続けてくだされば、たぶん、いつのまにか解消する可能性が大です。

 ただ、タッチボタン(「+」「−」「<」「>」)の感度が良すぎるのは、当たり前ですが相変わらずです。音量はともかく、不意に次の曲へ行ったり、先頭に戻るのは困り者です。ヘッドホンが頭からズレても、ボタンのついた右側をうっかり触れません。もうちょっと感度悪く作ってほしかったです。
あと、やっぱりマイクはダメです。期待してませんでしたが、やはり残念。

2012年2月8日水曜日

Bluetoothヘッドホン買いました

ロジテックのLBT-OH02です。たぶん最安。アマゾンで6000円弱。

今日から使用なのでまだまだだけど、一つにはiPodがコートのポケットだと、電波が途切れがちなのが×。あと、耳のところの操作ボタンが(音量など)タッチ式なので反応が過敏。

せっかく買ったので解決方法を探します。

2012年1月28日土曜日

スマホ対応手袋買ってみた

スマホ対応手袋買ってみたよ。

ただしDAISOの200円のだけど。

ipodtouchだけど、意外とちゃんと使える。

きっちり指先が入っているのが条件かな。

ゲームなどはこれから試します。

2012年1月13日金曜日

やっと帰ってきたiPodnano

修理状況サイトの表記

 ご多分に漏れず、ウチでも利用した。バッテリー発火(?)問題による初代iPodnano交換プログラム

 確か、上の子にiBookG4を(AppleStoreで)買ってあげた時、キャンペーンで(おまけで)付いてきたもののはず。
 彼女はすでにtouchユーザだし、その後、カミさん→下の子へとわたって、最近はほとんど使われてなかった(2Gだもん)のだが、今回の交換で「あわよくば新型になるかな…」と思って申し込んだ。

 期待した通り、新型になって帰ってきた。あの、腕時計になる正方形のやつ。8G。色はシルバー。

 それはいいのだが、時間かかりすぎ!

 確かに「6週間」とは断られていた。しかし、まさか…と思ってた。
 WebのAppleStoreで申し込んで、確認のメールが来たのが去年の11月21日。リペアセンターが受け取った旨のメールが来たのが12月6日、修理サービスが完了して発送した旨のメールが来たのが今年の1月8日。6週間+4日。しかも実は申し込んでから取りに来るまで数日かかったので、実質は7週間以上かかっている。
 しかも、解体してバッテリーを取り替えたのならともかく新品の別物を送るのだから、回収した時点で即発送すればいいだけの話じゃないか

 まあ、数が多くで混乱があったのか、途中まではホントに修理していて交換するかどうかで混乱したのか、まあ言っても仕方ないけど。

 考えてみると、nanoって激変している。特に、動画再生をサポートし、さらに動画撮影までサポートしておきながら、小型化・タッチパネルと引き換えに、動画関連全部削除、スピーカーもなくなった。ふと考えたら、ヘッドホンによる音楽再生のみって、初代に帰ってるわけだ。そうか、だから最新型に変えてくれるのか。いや、最新型になったから交換プログラムを拡大したのか。
 考え過ぎか。



2012年1月1日日曜日

動画変換フリーソフトの比較検討


 謹賀新年。

 少しは皆さんの役に立つエントリーを増やしていきたいと思ってはいます。

 今回は、Mac版の動画変換フリーソフトを色々と比較してみました。
 なぜこんなことをしたかというと、色々とフリーソフトを集めたのはいいけど、どれがベストなのかさっぱり分からなくなってきたからです。

 私が持っているものの中で、iPodTouch( or iPhone or iPod)用のプリセットがあって、簡単にtouch用の変換ができるものを選び、ほぼ初期設定で比較してみました。なお、OSは10.6.8です。

[変換元ファイル]
 YouTubeからSafariでダウンロードしたflv形式ファイル。
 某アニメのPVで、時間は1分。解像度は横320p、容量3.2M。

順不同です。

 Tegan 1.0.1(iPhone &iPodtouch) 522p 3.8M

 HandBreak0.9.3(iPhone/iPodtouch) 480p 7.3M

 iConvert 1.0.0 (iPhone)  480p 8M

 Evom 0.99m (iPhone)  480p  5.1M

 SmartConverter1.3.1 (iPhoneiPod) 512p 3.4M

 Miro Video Converter 2.6 (iPod Touch) 480p 6.7M

 Video Monkey 0.1.2 (iPod Touch)480P 4.9M

 RealPlayer Converter (Apple iPhone) 320p 2.8M

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 こうしてみると、Tegan と SmartConverterが、画質の割に要領が軽くて良いようです。

 SmartConverterはインターフェイスもいいし、iTunesへの転送も自動でしてくれるし、しばらくはこれを使ってみます。


2011年12月6日火曜日

突然リカバリーモードに

あらあら…

大変だあ。

いや「復元」はすぐ終わるけど、中身がコピーされるのに何時間かかるかな…

2011年10月31日月曜日

iOS5に変えて…

  iOS5に変えてよかったこと。


 bluetoothイヤホン(PTM-BAH2S)とのタイムラグが更に埋まって、音楽ビデオを見ても違和感がなくなった!

 ただ、まだラグゼロではなく、音楽系ゲームをやるとずれていることがわかる。



 iOS5に変えて悪くなったこと。


 パスワードロックからの復帰がすごい遅くなった。10秒近くかかる。

2011年10月12日水曜日

スティーブ=ジョブズの訃報に関しての自分のTwitterまとめ

ジョブズには昨日どんな未来が見えていたんだろう。もちろん外れてたかもしれないけど。来年は。再来年は…。それを知る術がないのが、寂しいというより、つまらない。<10/06 21:10>

ジョブズが亡くなったと聞いた時から、急に体調が悪くなり、風邪の症状が急に…。体の芯がショックを受けているみたいです(T_T)<10/06 23:20>

WBSもBizスポもなんか弱いまとめだったな。まあ時間もないし仕方ないか。 <10/06 23:34>

でも、自分が正しいと思う道を貫けて、それが経営的にも大きな成果になって、莫大な人の人生に影響を与え続けて、惜しまれながら死んでいく。考えたら本当に幸せな人生だったとも思う。うらやましい。<10/06 23:28>

引退後も体調が戻ればアドバイザー的にかかわるとか、CEO復帰とか、本気で期待していたので、ショック大きいです。彼だから(社内的にも)許されたチャレンジもあっての革新だったはずで…。<10/07 8:02>

※しばらくは黒色のデザインにしたいと思います。

2011年10月1日土曜日

Google日本語入力の思わぬ弱点

 日本語入力は、最近もっぱら「Google日本語入力」によっている。歴史関係(人名など)の小難しい言葉やあまり一般的でない漢字を入力することが多いのでムチャクチャ便利である。タダなのに。
 例えば、「橘逸勢」「藤原葛野麻呂」が出るだけでもすごいのに、予測変換で「たちばなのは」「ふじわらのく」で出てくる。「愛新覚羅溥儀」が「あいしんかくら」ででてくる。すごい。ついでに「愛新覚羅溥傑」まで候補に出ているのはスゴすぎて笑える。因みにことえりでは「愛新覚羅府議」、ATOK(2008)では「アイシン加倉溥儀」になってしまった…。

 そんな便利な「Google日本語入力」だが、思わぬ弱点にきょう気づいた。
 Wordで縦書きレイアウトの文章に入力をしていて、変換候補が、横書き時と同じようにすぐ右下に出てくることが分かった。これは見にくい!
(「あいしんかくらふ」と入力した状態)

 何て入力したのか確認できましぇん!

 ATOKはもちろん、ことえりでも、縦書きの時には変換候補はここには出ない。

 まあ、これに限らず、ことえりにもATOKにもそれぞれ便利な機能があるので、併用していくんですけどね。


2011年9月26日月曜日

メインサイトの引越しについて

メインサイト「スズメ♂のnamida & ゴマメのhagishiri 」を移転しました。
http://osuzume.digiweb.jp/index.htm

したがって、バックナンバー「週刊・PC枕草子」も移転します。
http://osuzume.digiweb.jp/mac/index.htm

2011年9月14日水曜日

アートワーク全削除!


 だいぶ前からiPodtouchで曲のアートワークがおかしい。曲と関係のない絵が出てくる。ポッドキャストやボイスメモですら一般曲の絵が出てくる。同期しなおしてもダメ。しかも、真面目な曲とかラジオ番組的なものを聞いている時に限って、アニメのヒロインやらアイドルやらの絵が…(^^;

 アートワークって以前iPodだった時には楽しかったけど、touchになると大きすぎて、電車とかでは周囲の人に何を聞いているか丸わかりでむしろ恥ずかしい。
 それに画面ロックの時もアートワークになってしまって、せっかくロック画面に予定表やカレンダーを仕込んでいるのに意味がなくなっていまう。そこで思い切ってアートワークを全部削除してしまった。

 これですっきりしたが、touchと共有したら、全曲更新するんだなこれが。4000曲以上。時間かかるかかる。

2011年9月7日水曜日

App Store で Keynote を買ったのに…

 実は有料アプリケーションをはじめて購入したのだが、ちょっとトラブル。

 仕事で「プレゼン」を頻繁にすることになったので、思い切って Keynote を買ってみた。ワープロの Pages が(日本語ワープロとしては)あまりにもショボいので iWorks というパッケージでは買う気になれなかったが、AppStore ならバラ買いできるし、円高対応で安くなったし(1700円)と。   以前のヴァージョンだが試用版を入れて使ってみたことがあり、Keynote は良かった記憶があったので。 

 ところが、購入して例の通りインストールが始まるものの、ドック内でプログレスバーが進行していって、さあ終わったと思った途端にドックから Keynotre のアイコンが消えてしまう。ドックだけでなくアプリケーションフォルダにもない
 もう一度やってみたが、結果は同じ。 
 失敗した?ならお金は??と思っていたら、翌日になってアップルから購入というか請求のメールが…。焦った(まあ、2回やったので2倍になってたらどうしようと思ったけど1700円だったのでちょっとだけ安心)。

 で、確認。念のため Spotlight 検索で探したら、Keynote で見つかった。これか、と実行してみたら、「ご購入にはシリアル番号を」「試用期間は終わりました」という画面になる。これは違う、前に入れた試用版だ。
 もしやと思い、試用版を削除して、もう一度 AppStore でダウンロードしてみた。すると、今度はちゃんと成功。ドックにもアイコンが残り、起動して正常に動いた。翌日以降も追加請求はない。  ということで、原因は前ヴァージョンの試用版が残っていたこと。その上書きまではしてくれなかったということで納得。

 ややこしい話だが、あるいは iWorks ごと購入したり、Keynote を iWorks のフォルダから出してアプリケーションフォルダ直接に入れておけば、検出してくれたのかもしれない。もしかすると、MicrosoftOffice なんかも同じパターンかも。iLife は最初からバラバラになっているから問題ないのだろう、バラ買いしても。

2011年8月25日木曜日

サファリでヨウツベ落とし

Safariで、いつのまにかYouTubeの動画ダウンロードが、動画の上でのコンテクストメニューから実行できるようになっている(5.1 もちろん Mac版)。拡張機能とか関係ないようだ。すごいやんか。いままで使ってきたフリーソフトとか不要になりそう。


また、ファイル名に動画タイトルがつくので便利。ただ難があるのは、なぜかそのタイトルの最初の1文字が入らないこと。ま、ご愛嬌か。

2011.9.2.追記

きょう気づいたが、上記の「タイトルの最初の1文字が入らない」はいつのまにか改善している。
これでいよいよSafariだけで万全だ。

2011年8月12日金曜日

パーテション切ってLionインストール成功

 やっぱりウズウズしてきたので、入れちゃいました、Lion(MacOSX10.7)。

 ただし、諸事情(おもにMicrosoftOfficeがまだ2004なのでRozettaがないと困る)あってメインOSにはできないので、両方のOSを共存させることに。
 かといって外部HDDに入れて…というのも面倒くさい。

 そこで、雑誌の記事(MacFan9月号の付録「Mac OS X Lion START GUIDE mini」)を参考に、内蔵HDDを2パーテションに切って、片方にLionを入れる、というワザを使いました。320GのうちLion用に60G割り当ててみました。あまり少ないと不具合が出るという情報があったので…。

 もちろん、パーテションを切るのは付属ソフトの「ディスクユーティリティ」でやったのですが、いかにTimeMachineバックアップが取ってあるとはいえ、パテーションを切る=初期化される=全部消えるという先入観があって(実際、前にそれで失敗している)ビクビクでしたが、無事に成功しました。

 成功はしましたが、起動してみただけで、まだ何もしていません。。。

2011年8月7日日曜日

ギリギリでLionを無料でゲット

 タイトルの意味、分かる方には分かると思いますが…。

 先日発売になったMacOS10.7(Lion)ですが、いつもの通り、発売直前にMacを購入「してしまった」人に対して、新OSを格安(無料)で供給してくれるサービスが今回もありました。

 私の場合、新OSのプリインストールがイヤなのであえてその直前にMacBookProを買ったわけですが、かといって新OSに興味がないわけではありません。周辺機器やアプリの対応などまだまだですから(ロゼッタないし)メインに使うのはずっと後でも、お試しインストールしてみるとか、パテーション分けて10.6と併存とかは考えています。

 で、「発売直前」はいつまで範囲になるのか、調べてみると、「6月6日から」とありました。私がこのMacBookProを買ったのは「6月8日」!。ギリギリやんか。我ながらいいカンしてますな。ギリギリマスターだぜ。

 もう一つ気になっていたには、私が買ったのが、新品でなく整備済製品だったこと。この場合、(Appleのサイトには整備済みも対象とは書いていたけれど)時期的にOKなのかどうか微妙だなと思っていましたが、ダメモトで手続きをしてみたら、ちゃんとOKだったようで、できました。

 http://www.apple.com/jp/macosx/uptodate/

 上のページから申し込むのですが、無料なのにクレジットカードの認証コード入力が必要というのが「??」でした。

 なお、「コンテンツコード」は手に入れましたが、まだインストールはしません。先に書いたように、近々内蔵HDDをパテーションに分けて、と考えています。

 まあ、有料といっても2600円なんですけどね(笑)

2011年7月24日日曜日

iBookG4修理してお引っ越し

 家庭内のMacお引越し第2弾。

私がMacBookProに乗り換え→私のMacBookを息子へ→息子のiBookG4をカミさんへ、という流れでしたが、実はこのiBookG4が故障持ちでした。

・電源供給がしばしばできなくなる。
・トラックパッドの反応がおかしい
・キートップに割れ
・ヒンジがゆるゆる

これを修理してからお引っ越しと思っていたのですが、修理費用がどうなるかで見送っていました。

Appleの修理サービス(ピックアップ&デリバリー修理サービス)は基本的に固定料金で、ノート型の場合は45,150円。安くないのですが、全部直してくれるなら…といったところ。問題は追加料金なしでいけるかどうかで、最初電話で相談した時には「追加料金が出る可能性がある」ということだったのですが、他の修理サービスも検討してみて、追加料金が出たら連絡してもらう形で、Appleの修理に出しました。

結局、追加料金はなし。ディスプレイのケーブルも断線があったとのことで修理してくれ、なくなっていた足1つもつけてくれて、帰ってきました。
7/18に電話をし、翌19日午前中にヤマトが取りに来て、21日昼に工場に着いた旨のメールがありました。ここからが早く、翌22日の夜7時に出荷した旨のメール、23日の昼には到着していました。送ってから4日。ホントに早い。

データ(ユーザデータ・アプリ・諸設定)の引継ぎは例によって本当に簡単に(時間は30分くらいかかったかな)終了し、アップデートの類もほとんど問題なく進み、機嫌よく動いています。OSは10.3から10.4へ。

娘も同じマシンなので(インテルMacではない)、SnowLeopard(10.6)にもLion(10.7)にも非対応。ならば、なんとか10.5(Leopard)を入手しようかなと考えています。

2011年7月8日金曜日

ホテルで初めてインターネット共有をする

 すべては、持ってきたAirMacExpressがうまくいかないことが発端。

あまりに長く使っていなかった(ふだんはフォネラなのだ)ため、パスワードなど諸々を忘れてしまって、せっかく持ってきたのに使えない(T_T)

仕方ないのでホテルの有線LANにMacBookProを接続。ちょっと手間取ったけど成功。

さて、問題はiPodTouch。こいつは有線というわけにはいかない。ホテルの無線LANもあるが電波がちょっと弱い。そこで、有線LANにつなっがているMacBookProをベースステーション化する、「ネットワークを作成」機能を初めて使ってみた。もちろん、パスワードを切って。

ここまでは簡単だが、Touchからインターネットへ出る方法が分からず。
そこでググってみると、すぐに記事が出てきた。
http://docs.info.apple.com/article.html?path=mac/10.5/jp/8156.html

そうだ、「インターネット共有」だ。思い出した。
上の記事はOSが10.5のものだからそのままではないが、まあほとんど同じ。あっさり成功。

これで二晩とも快適なネット環境でお泊りできそうだ(^_^)v

ちなみに上の画像は、この機能(ネットワーク作成+インターネット共有)の時の、メニューバーのAirMac電波表示のところ。初めてみたよこのマーク。

わーいMacBook13インチって新幹線のテーブルにピッタリ

いま新幹線は新大阪出発。YAHOOのモバイルも今日は快調(^-^)

2011年6月29日水曜日

MacMacMacお引越し

 前のMacBook(SnowLeopard)から新しいMacBookProに丸ごと(アプリも設定もデータも)への移行はスムーズに終了。その後数日使ってみたが何も問題がないので、次へ進む。

 前のMacBookを初期化してSnowleopardを再インストールし、今度は息子のiBookG4(Tiger)の内容を丸ごとMacBookに移行する、という作業を現在実行中。うまく行けば(OSが上がるのでちょっとだけ不安)、このMacBookを息子に譲り、息子のiBookG4は、いまiBookG3を使っている妻に行くことになる。ただし修理が必要。

 なので、移行作業のために2台、そしていまこれを書き込んでいる最新の1台と、合計3台のノートMacがテーブルの上にある。ちょっと壮観。もちろん、情報転送画面になっている中央のがいMacBook、右のターゲットモード状態(単なる外付けハード化させている)のがiBookG4、手前の黒縁画面がProだ。


 それにしても、設定やアプリまで簡単に移行できるので本当に助かるなぁ